
昨日12日に、第1回「八郎潟爆裂トーナメント」が、参加人数25名 ボート数12艇で開催されました。全てのボートがリミットの7本を揃え、優勝艇は7,340g、6,000g台も4艇と、すばらしい結果でした。
八郎潟はこれから、アフタースポーンから回復した魚がシャローに上がってくるため、「釣れるから、何でもいいから投げろ!」状態に移って行くでしょう。皆さんも入れ食いを味わってみませんか?

昨日12日に、第1回「八郎潟爆裂トーナメント」が、参加人数25名 ボート数12艇で開催されました。全てのボートがリミットの7本を揃え、優勝艇は7,340g、6,000g台も4艇と、すばらしい結果でした。
八郎潟はこれから、アフタースポーンから回復した魚がシャローに上がってくるため、「釣れるから、何でもいいから投げろ!」状態に移って行くでしょう。皆さんも入れ食いを味わってみませんか?

GW最終日の八郎潟は、最中の喧騒も遠のき、湖面も穏やかです。GW中は風や雨の日が多く、訪れた人も辛い釣りを強いられた方も多かったことでしょう。水温の低下と田圃の代掻きの濁りが入り、また、承水路はアフターになった事などが重なりあまり釣れなかった人もおられました。しかし、中にはエリアと場所を見極め100本近くあげて帰られた人も居ました。これから、残存湖のバスが釣れだし、その頃には承水路のバスもアフターから回復してくるので、いよいよ、八郎爆釣シーズンの到来といったところでしょう。